武蔵小金井の再開発タワーマンション、JR中央線徒歩1分に誕生。


武蔵小金井の再開発タワーマンション、JR中央線「武蔵小金井」駅徒歩1分に誕生する
野村不動産の新築分譲マンション【プラウドタワー武蔵小金井】公式HP

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物件概要
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再開発事業 周辺施設 植栽計画

再開発事業

街は「思想」で創られる。

計画面積約3.4ha。フェスティバルコートを中心に魅力溢れる都市空間が誕生。


事業の名称: 小金井都市計画武蔵小金井駅南口第1地区 第一種市街地再開発事業
http://www.ur-net.go.jp/koganei-well/
施行者の名称: 独立行政法人都市機構
施行地区の面積: 約3.4ha
H14. 9月 都市計画決定
H17. 1月 事業計画認可
H17. 8月 事業計画変更認可
H17.12月 権利変換計画認可

※当該再開発事業は平成20年度完成予定として進められていますが、施設によっては完成時期が遅れる場合もあります。
※完成予想CGイラストは、当該マンションも含む各種施設を都市再生機構の施行による武蔵小金井駅南口第1地区第一種市街地再開発事業の計画図面を基に描き起こしたものです。いずれも計画段階のもので建物形状および植栽の種類や本数その他外構計画などは行政およびその他の協議により変更となる場合があります。当該再開発事業は平成20年度完成予定として進められていますが、施設によっては完成時期が遅れる場合もあります。
※JR中央線や武蔵小金井駅部分は行政発行物や現地お知らせ看板、現地工事中写真を基に描き起こしたイメージイラストであり、今後変更となる場合があります。
未来に向かう、小金井市のあたらしい顔づくりを。
独立行政法人 都市再生機構 東日本支社 武蔵小金井駅南口再開発事務所 所長 久保芳弘
開発にあたって、南口の緑の環境を大切にすることを前提としました。次に歩行者がバスやタクシーを利用しやすい駅前になることをめざしました。

再開発の計画自体は、昭和30年代からあったのですが、その後、平成9年になって都市再生機構の前身である旧住宅・都市整備公団に小金井市と地元の権利者組織の方々から正式に要請があり、翌年に再開発事務所を設置しました。

地元の方々からは、駅前広場の整備についてと、JRの高架事業にともなって、南北の動線を確保することと、魅力ある商業施設を設けて、回遊性のある街をつくって欲しいという要望がありました。

そこで、駅前広場は今のタクシープールの9倍の広さに計画。また、みなさんが安心して歩けるように、段差のないフラットな区画道路とするなどバリアフリーな街づくりをめざしています。

商業施設として元々の商店街の方々をはじめ、イトーヨーカドーなど新しいテナントも入ってきます。市民交流センターに設ける文化ホールでは音楽や演劇などのイベントやコンサートも開かれるでしょう。今まで以上に多くの人が集まり、楽しく回遊していただける街が誕生することになります。

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