武蔵小金井の再開発タワーマンション、JR中央線「武蔵小金井」駅徒歩1分に誕生する
野村不動産の新築分譲マンション【プラウドタワー武蔵小金井】公式HP
JR東日本では、中央線の三鷹付近から立川駅付近にかけて、道路と鉄道の連続立体交差化事業(平成22年度完成予定)を進めています。
この事業は中央本線の三鷹駅から立川駅間約13.1kmの区間及び西武鉄道多摩川線武蔵境駅付近を連続立体交差化し、18ヵ所の踏切道を解消するとともに、9ヵ所の都市計画道路を立体化し、あわせて側道を整備するものです。
JR中央線の連続立体交差化事業(平成22年度完成予定)により、小金井街道のいわゆる「開かずの踏切」による交通渋滞を解消。これにともない武蔵小金井駅も一新し、駅のコンコースによって北側と南側を結ぶ新たな人の流れが生まれます。
このように武蔵小金井駅南口第1地区第一種市街地再開発事業とともに、南口にとどまらず武蔵小金井駅周辺のより広いエリアでの街の活性化につながるものとして、大きな期待が寄せられています。
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